婚活する男

40代の婚活ブログは、ネット婚活を利用した気軽な出会い探しをメインに活動しているオジサンの活動記録である。

ネットでの婚活には大きく分けて3種類がある。

  1. オーネットやツヴァイなどの、高額な結婚相談
  2. ペアーズomiaiなどfacebookと連動した実名の婚活
  3. PCMAXやハッピーメールなどの匿名の出会い系

料金は上から順に高額になる。

  1. 結婚相談系は手厚く相談される分、料金は高くて10万程度で入会金もある。
  2. 婚活系は月額性で5000円程度。
  3. 出会い系はポイント制でメール1通が50円で送信回数にもよるが、せいぜい月に2000円程度。女性は完全無料である。

年齢も上から順に高齢

年齢層も真面目な出会いが多ければ多いほど年齢層は必然的に高くなる。若い相手を望んでいるなら婚活サイトは避けておいた方が無難である。

facebook系の出会いも年齢層は自然と高く40代が相場である。

一方で出会い系は学生も多くいて真面目な出会いと遊びの出会いが半分つづになっているが真剣に恋人を探している人も多い。

ただ、値段が格段に安いので出会い系のPCMAXは婚活するにあたって選択肢の一つとしては間違いないのがブログの結論である。

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40代でもネット婚活があたりまえの時代になった

一昔前のデータでは考えられないが、今やネットでの恋愛はあたりまえの時代になっている。

しかも、若者だけでなく30代、40代までもネット婚活で成婚がうなぎのぼり。

出会い系がきっかけで結婚した夫婦の方がお見合いで結婚した夫婦よりも多いという楽天ウェディングの統計データがある。

インターネットは積極的に活用していくべきだろう。

ただし、いきなり高額な結婚相談系に登録すると、莫大な必要がかかるばかりか、理想が高い相手に悩まされなかなかマッチングしないのが現実である。

ネット婚活は気軽にアプリでやるべき

ネットに不信感を抱く人も多いが、facebookと連携したアプリも多く信頼度は高い。
ペアーズやOmiaiは料金も月額固定で3000円ほどである。

結婚相談所や婚活サイトに登録する前に、気軽にゆるゆる婚活を試してみてはどうだろうか。

シンママは婚活アプリで再婚相手を探そう

シングルマザーは敬遠され、時間もないし、出会いが少ない。
晩婚化が騒がれている昨今、シングルマザーの婚活はさらに難儀になる。

だが、婚活サイトの登録率は男が大半という異常事態になっているため、厳しい環境を優しく緩和してくれる。

驕らず高ぶらず。
みんな、環境に対して愚痴は言わず、迷惑をかけた親や子供に対して申し訳ないという慎ましい態度をとれば、相手は見つかる。

再婚に向いている婚活アプリはマリッシュが有名です。

再婚は自分にハンデがあると考えてしまう方も少なくありません。

しかし、実際に行われている婚活おいても、バツイチの方を限定としているパーティーもありますし、マリッシュのような再婚を前提としたアプリもあるのです。

バツイチなどを条件としている婚活パーティーには、こういった事情を踏まえて参加されていますので、このような現状であってもお互い理解の範囲となります。この理解してくれているというのがとても大きく、参加者同士が気兼ねすることがなく婚活に取り組むことができます。

ネット婚活以外は結婚相談所がある

パーティー

「結婚の為の出会い」となると、結婚情報サービスや結婚相談所等のプロが主催するサービスを利用するのも手である。

楽天オーネット、イオン系列のツヴァイ、その他上場企業の資料をまとめて

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婚活の為のサービスは大きく分けて、「結婚情報サービス」、「地域型結婚相談所」、「お見合いパーティー」と3種類があるので自分に会った出会いの場を選ぼう。

結婚情報サービス

最近主流となっている、ネットとリアルの長所を取り入れたサービスで料金の形態は、最初の登録料+月額制のところがほとんど。登録料は会員誌やサービスサイトへの登録料なので必須だが、月額は早めに相手を見つけて退会すればそれだけ安く済む。

出会うまでの流れとしては、基本はネットで届く紹介書、または自分で条件を入力して異性の会員を検索し、希望の相手に申し込む。基本は自分でサービス内の掲示板や匿名メール等で申し込むというのがポイント。つまり文章力とリードする為の能力に長けている人が有利である。

もちろん自分のスペックが相手の条件に合えば向こうから申し込みが来る事も多々あるが、自分から積極的にアピールした方が希望の相手を見つけやすい。「自分は異性慣れしていないから無理だ」ということもなく、多数のライバルが同じように自信が無い。

そもそも結婚情報サービスに登録している人は、出会いの場自体が少ないか、自分から異性を食事に誘うのが苦手という奥手なタイプの人がほとんどなので、自分に自信を持って出来るだけ積極的に申し込もう。

また、なかなか自分から申し込んでも上手くいかない人は、アドバイザーに相談してアドバイスをもらったり、オプションで出会いの場をセッティングしてもらう事も可能だ。他にもオプションで様々な出会いのイベントやパーティーを頻繁に開催しているので、リアルでの出会いを重視する積極性のある人にも向いている。

このように、結婚情報サービスはネットとリアルのいいとこ取りをしたサービスなので、自分の性格にあった出会いの探し方を模索できる。

結婚相談所

結婚相談所のサービス形態は、一言で言うならば「お見合い斡旋」だ。基本的には地域密着型で、アドバイザーがお見合いをセッティングしてくれる。

料金の形態は成婚時にまとまった金額が必要になる。成婚に至らなければ手付金程度で済むが、結婚出来なければ本末転倒なので、申し込む際には成婚ベースの料金がかかる事を想定しよう。

お見合いというと前時代的な響きだが、第三者が間に入って出会いの場から取り仕切ってくれるのは、自分からリードするのが苦手な人にとっては救いとなる。特に奥手な人に取っては、結婚情報サービスより結婚相談所のほうがよい。

短所としては、地域密着型な為、会員数が少ない。
また、仲人との相性が悪いと、好みじゃない異性を強く推される等のトラブルもあるため第三者に婚活を完全に委ねるのはリスクもある。

お見合いパーティー

お見合いパーティーは名前の通り、不特定多数の男女が一同に会してのパーティー形式のイベントである。ビンゴゲーム等一通りみんなでやった後に、ペアのお見合いタイムがある。

料金形態は1回いくらという単発型がほとんどで、男性は有料、女性は安めor無料のところがが多い。女性完全無料のところは高確率で地雷が潜んでいる。

不特定多数の男女が一同に会すので、好みの異性を1発で探しやすいというメリットはありますが、標準以上の容姿とコミュニケーション能力がないと、その場で相手を見つけるのはなかなか難しい。これは合コン等の単発型の出会いの形に通じる点が、第一印象で相手を決めるとなると、自分も相手もどうしても見た目から入りがちになる傾向が強い。

また、お見合いパーティーでは、有名どころを選ばないとサクラが混じっているリスクもある。サクラについては、開催側に雇われたサクラでなくても、毎回きている常連がサクラ化しているパターンもある。流行っていた街コンも廃止に追い込まれている。

医師限定や年収600万円以上限定のようなパーティーだと、参加前にある程度のフィルターにかけられるので、地雷率はかなり下がる。社会的地位や年収の高い人は、それなりに教育水準も高く、最低限の常識を備えている人が多いため職種限定型のお見合いパーティーは外れが少ない。

どの婚活サービスを選ぶかは自由

第三者に全て仕切ってもらいたい人や、手っ取り早く最初から会う事から始めたい人以外は、結婚情報サービスを利用しよう。積極性はある程度必要だが、出会いの形の自由度が高いのは大きなアドバンテージである。自由度が高いという事は、それだけ恋愛結婚に結びつきやすく、お見合いからの結婚に抵抗がある人にも受け入れられやすいだろう。

どの結婚情報サービスを選ぶべきかといえば、「料金がある程度高め」で「会員数が出来るだけ多い」ところがよい。同じで完全無料だと質の悪い会員が多いからだ。

婚活ならば最大手の楽天のオーネットが人数も多く成婚率が高い。しかし、料金が高いのが難点である。

ネット環境が整って便利で楽しい時代になった。
さらに普及しているのがインターネットを使った婚活だ。

運命の相手は画面の向こうにいるのだ。

40代でも再婚のチャンスが増えている

婚活者の中には、再婚のために活動されている方もいらっしゃいますよね。また、一度結婚を経験されているためか、異性に対しても懐が深い傾向にあります。そのため、男性には、相手がシングルマザーでも許容とする方が多くいます。

一方で慎重になりすぎて、再婚できない男性もいますので、その特徴を下記に記載します。

初婚の女性に拘ると厳しい

これは、高学歴や一流企業に勤めている方に多い傾向にあるそうです。また、再婚ということを忘れ、初婚当時の理想を持ってきている場合があります。ただ、男性にとって理想的な女性というのは、初婚の男性と結婚する可能性が高いのです。

メンタルが弱い

再婚による婚活では、フラれる機会は多くあるでしょう。そのため、フラれる頻度が多くなることで、男性は傷ついてしまい、婚活に消極的となります。ただ、そこで、諦めずに積極的に行動することが、再婚へと繋がるでしょう。

都合が悪いことを隠す

男性は気になる異性には格好いいところを見せたいものですよね。ただ、男性の中には都合が悪いことを話さずに伏せてしまう方もいます。そのため、相手の両親の状態や離婚の原因などを話さないことで、再婚を目前にして解消になるなんてことも珍しくありません。

女性の中にはブランド物には興味がない方もいますよね。また、綺麗好きをアピールする方もいますよね。ただ、女性によっては、この言葉を鵜呑みにできない場合があります。
何故ならローンを利用してブランド品を買い、部屋に散らかっている可能性があるからです。そのため、女性が頻繁に何かしらの理由を付けて、家に寄せ付けないのは、裏があるかもしれません。

しかし、男性側がこれに気付けずに、再婚直前に発覚することで解消となる場合もありますこれは、女性側が都合の悪いことを隠しているパターンとなりますね。

離婚の過去を改善できない

離婚の原因は、100%前妻にあるとして、自分は全く悪くないと考えている男性もいますよね。このような方は、相手とメール等のコミュニケーションを図る上で、自分の落ち度に気付かない傾向にあります。そのため、メールに返信がないことも、相手に原因があるとして、怒ることがあります。

また、前妻と相手を比べてしまう男性も問題です。このタイプの方は、前妻のような女性は避けようと決めて行動をしています。そのため、相手の欠点ばかりに目がいってしまい、本質を見抜けなくなっている場合があります。また、逆に、前妻よりもダメな部分に目がいってしまい、勝手に相手の評価を下げている男性などもいます。

このように、再婚できない男性にはいくつかの特徴があります。そこで、もし、当てはまる部分があると感じる方は、少しだけ考え方を変えてみては如何でしょう。

そうすることで、婚活も順調となる可能性がありますから、婚活の参考にしましょう。

40代でもネット婚活なら理想の相手に巡り合えます

40代が婚活をする上で利用する方法は様々とあるはずです。友人からの紹介や仲間内で開いてくれる合コン、婚活サイトなどに登録してのネット婚活や各地域で開催している婚活パーティーへの参加もあります。

他には婚活バーといった方法や結婚相談に親身に応じてくれる婚活サービスもあります。婚活においてどのような方法が、確実であることや希望の人に出会える、もしくは結婚する相手に必ず出会えるとは言えませんが利用することで出会える場に参加することはできます。

この参加することが初めの一歩としては重要な心構えとなります。どの方法を取るにしろ、絶対結婚できるわけではありませんが、何もせずにじっとしていては本当に結婚できる可能性が下がってしまいます。

どのサービスを利用しても婚活のためにはなります。そこで私がこの中でどのサービスがいいか考えた場合にはネット婚活は現代的でとてもいいと考えています。私自身、ネット婚活で相手を見つけることができたので、そういった意味でもオススメできます。

次に婚活パーティーへ参加することです。これは直接女性と話したり、コミュニケーションを取ったりすることで実践を積むことができるからのでオススメです。それに参加する婚活パーティーの参加費を払うことで利用することができ、その参加費もそれほど高くないため、別の婚活方法と合わせて利用するには適しています。

 

40代の婚活におすすめ

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18歳未満は利用できませんので注意してください。

退会も無料で3タップですし迷惑メールもきません。

ポイント

男性はメール1通50円で今なら600円分の無料ポイントが付き、女性は無料なのでお試し登録する人が多いです。

お試しポイントで会うことも可能ですが入会直後のポイント購入お得になっています。

続いてのオススメはハッピーメール です。

どちらも初心者でも気軽に試せます。

質問がありましたら問い合わせからご連絡ください。

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